1月30日(金)福岡市民体育館にて第15回福岡市高齢者ソフトダーツ大会を開催しました。
会場では、各区の代表者131名が集い、矢が刺さった箇所の合計得点を競う「カウントアップ」と、前の選手が記録した合計得点よりも高い点をとる「アンダー・ザ・ハット」の2種に挑戦し、日頃の練習の成果を発揮しました。
ダーツは体力の負担も少なく、気軽に誰でも楽しめるところが魅力です!当日は90代の方も元気に参加されていました。
★大会成績★

最高齢者賞インタビュー
◆男性最高齢者賞 田島光男さん(90)南区
地域の公民館で週1回ダーツをしており、過去には校区のダーツ大会で準優勝をした経験もあるほどの腕前で、スコア400超えをすることもあるそうです!

◆女性最高齢者賞 日沼眞智子さん(91)南区
クラブの皆さんと週2回ダーツを行っているそうです。思うように矢が刺さり高得点が取れたときの爽快感がやみつきで、日頃からダーツを楽しんでおられます。

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