福岡市老人クラブ連合会

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活動

第13回福岡市高齢者ソフトダーツ大会

開催日 令和6年1月31日(水)

会 場 福岡市民体育館

1月31日、福岡市民体育館にて「第13回福岡市高齢者ソフトダーツ大会」を開催しました。

大会は、森山市老連会長の挨拶のあと、市福祉局林高齢社会部長よりご祝辞をいただき、團競技部長から競技上の注意があり、南区の米森直人さんと田中春子さんによる選手宣誓のあと、競技が開始されました。

大会は、各区から選抜された選手135名により、カウント・アップとアンダー・ザ・ハットの2種目により競技が繰り広げられました。

〇カウント・アップの主な成績(敬称略)

優 勝 南区 老司校区 大田 良則 516点

準優勝 東区 青葉校区 平川  巌 515点

第3位 西区 福重校区 簑原 靖夫 481点

 

 

第22回福岡市高齢者グラウンド・ゴルフ大会

開催日  令和5年10月24日(火)

会 場  舞鶴公園 球技場・野球場(中央区城内)

 

10月24日(火)、舞鶴公園球技場・野球場にて「第22回福岡市高齢者グラウンド・ゴルフ大会」を開催しました。

本大会は、高齢者同士が、グラウンド・ゴルフを通じ、相互に親睦を図るとともに、生きがいと健康づくりをすすめるため、開催しています。

大会は、森山市老連会長のあいさつの後、市福祉局加藤高齢社会課長から祝辞を受け、選手宣誓の後、赤・黄・青の3コースに分かれ、競技が開催されました。

今回は、7区の代表者250名が参加し、8ホールを2ラウンド行いました。

ホールインワンは、全体で65本。内訳は赤コース20本、黄コース27本、青コース18本でした。

 

                             <大会結果>               (敬称略)

順位

赤コース

黄コース

青コース

優 勝

柳澤 保

(東区 29打)

土屋 博幸

(博多区 36打)

馬越 一男

(博多区 32打)

準優勝

阿部 克郎

(城南区 34打)

植村 誠夫

(南区 36打)

久原 正喜

(中央区 34打)

第3位

鮫島 紘

(早良区 37打)

浜地 達男

(西区 36打)

大野 フクミ

(南区 35打)

第4位

畠山 悟

(西区 37打

西ケ開 勲

(南区 36打)

工藤 伸枝

(南区 38打)

第5位

後藤 一好

(中央区 37打)

木村 一義

(南区 37打)

牛田 至

(中央区 39打)

最   高

年齢者賞

男性 野口 一弘  97歳 (早良区)

女性 出口 不二子 90歳 (南区)

第53回福岡市高齢者美術展

会 期  令和5年10月11日(水)~15日(日)

会 場  福岡市美術館ギャラリー B・C・D (中央区大濠公園)

 

 令和5年10月11日から15日の会期で、福岡市美術館にて「第53回福岡市高齢者美術展」を開催しました。

 本美術展は、高齢者が創作した作品を一堂に集めて展示し、高齢者の生きがいを高めるとともに、高齢者福祉について市民の関心と理解を深めることを目的に開催しています。

 今回は、日本画3点、洋画33点、工芸17点、書14点、写真18点の計85点の作品を展示しました。

 会期中約750名の来場者があり、最終日には、表彰式を行い、式のあと展示会場で審査員によるギャラリートークを行いました。

 

第53回福岡市高齢者美術展受賞者名簿 ← ここをクリック

第5回福岡市高齢者ゴルフ大会

開催日 令和5年9月28日(木)

会 場 セブンミリオンカントリークラブ(早良区小笠木)

 

9月28日、セブンミリオンカントリークラブにて「第5回福岡市高齢者ゴルフ大会」を開催しました。

当日は、各区より99名の会員が参加し、晴天のもと大会が開催されました。

<大会結果>

ダブルぺリア方式                     (敬称略)

順 位

氏 名

GROSS

NET

優 勝

村上 信博

博多

89

69.8

準優勝

山下 公弘

早良

79

70.6

第3位

今林 弘

84

72.0

第4位

今林 重行

早良

102

72.0

第5位

飯尾 哲

推薦

88

72.4

 

グロス                                (敬称略)

順 位

氏 名

GROSS

優勝

山下 公弘

早良

79

準優勝

今林 弘

84

第3位

池田 和仁

西

85

第4位

藤崎 佳子

早良

86

第5位

高木 賢治

早良

87

 

 

令和5年度健康づくりリーダー研修会

開催日 令和5年9月25日(月)

会 場 福岡市市民福祉プラザ(ふくふくプラザ)502・503研修室

本研修会は、全国三大運動(健康・友愛・奉仕)のうち、健康にかかる活動目標「地域高齢者の健康づくり、介護予防活動」を推進するため、地域の健康づくり事業等の円滑な実施に資する健康づくりリーダーを養成するものです。

 今回は、7区から32人が参加し、株式会社健康科学研究所の松原健史先生により「認知症を予防し、健康寿命の延伸を目指す講座」や「認知症予防体操(コグニサイズ)」などを行いました。

第61回福岡市高齢者保健福祉大会

8月30日(水)、福岡市民会館において「第61回福岡市高齢者保健福祉大会」を開催しました。

本大会は、多年にわたり社会の発展に尽くされてきた高齢者の方々を祝福し、市民の高齢者保健福祉に対する理解をより一層深めるため開催しています。

第1部の式典では、国歌斉唱、物故者への黙祷、大会名誉会長の高島市長のビデオメッセージ、森山市老連会長のあいさつのあと、百歳を迎えられた方を代表して、東区の川井田福子さんと早良区の中野三平さんへ、荒瀬副市長と谷川市社協会長からお祝い状と花束が贈呈されました。

 続いて、市老連会長から会員増強で成果を上げた40団体に「会員増強運動」の表彰を行いました。

 第2部の「高齢者演芸発表会」では、7区から選抜された老人クラブ21団体と老人福祉センター2園の計23団体が出演し、踊りや歌唱、劇などが次々と披露されました。

 

 ふくふくクラブ福岡『会員増強運動』表彰受賞団体  ←「受賞団体」はここをクリック

 

第52回福岡市高齢者囲碁・将棋大会

開催日 令和5年7月28日(金)

会 場 福岡市市民福祉プラザ(ふくふくプラザ)601研修室

7月28日(金)「第52回福岡市高齢者囲碁・将棋大会」をふくふくプラザにて開催しました。

大会は、森山市老連会長の挨拶のあと、市福祉局加藤高齢福祉課長からご祝辞を頂き、競技が開始されました。

本大会は、各区から選出された代表者、囲碁32名、将棋29名により行われました。

    <大会結果>

【囲碁】                        (敬称略)

市長賞

チャンピオン戦 優勝

東区

村岡 節夫

六段

市議会議長賞

三・四段戦 優勝

南区

大石  正

四段

市老連会長賞

初・二段戦 優勝

中央区

木下 正和

二段

級位戦 優勝

中央区

雑崎  懋

1級

チャンピオン戦 準優勝

南区

羽野 芳輝

五段

三・四段戦 準優勝

東区

宗末 範人

三段

初・二段戦 準優勝

南区

行徳 正継

二段

級位戦 準優勝

博多区

今川 統雄

1級

※準優勝までを掲載しています。

【将棋】                        (敬称略)

市長賞

有段戦 優勝

南区

小川 富治

五段

市議会議長賞

級位戦 優勝

南区

小島 俊雄

2級

市老連会長賞

有段戦 準優勝

東区

宮地 雄一郎

三段

級位戦 準優勝

東区

村上 光男

2級

※準優勝までを掲載しています。

【最高年齢者賞】                   (敬称略)

囲碁

城南区

吉安   信 89歳

四段

将棋

中央区

榊   留夫 91歳

二段

 

第12回福岡市高齢者ソフトダーツ大会

開催日 令和5年2月4日(土)

会 場 福岡市民体育館

2月4日(土)「第12回福岡市高齢者ソフトダーツ大会」を福岡市民体育館にて開催しました。

本大会は、新型コロナウイルス感染症拡大防止等の観点から、令和2、3年度と中止になり、3年ぶりの開催となりました。

大会は、楢󠄀橋市老連会長の挨拶のあと、市福祉局林高齢社会部長よりご祝辞を頂き、三宅競技部長から競技上の注意があり、中央区の上野司さんと山本満江さんの選手宣誓のあと、競技が開始されました。

 大会は、各区から選抜された選手135名により、カウン・アップとアンダー・ザ・ハットの2種目により競技か繰り広げられました。

 

 ○カウントアップの主な成績(敬称略)

  優 勝 東区舞松原校区 那須 昭代  527点

  準優勝 東区和白東校区 森永 正登  515点

  第3位 城南区田島校区 長野 美恵子 508点

第21回福岡市高齢者グラウンド・ゴルフ大会

開催日 令和4年10月26日(水)

会 場 舞鶴公園 球技場・野球場(中央区城内)

大会は、楢󠄀橋市老連会長の挨拶、来賓の紹介・祝辞の後、選手宣誓を行いゲームが開始されました。今回は、7区の代表者320名が参加し、赤・黄・青の3コース分かれて、8ホール×2ラウンドで行いました。

当初は25日に開催予定でしたが、雨天により26日に変更になりました。

当日は清々しい青空のもと、選手の皆さんは、日頃の練習の成果をいかんなく発揮し、熱戦が繰り広げられました。

ホールインワンは、全体で92本。内訳は、赤コース25本、黄コース39本、青コース28本でした。

 

                                           <大会結果>                                   (敬称略)

 

   赤コース

   黄コース

   青コース

優勝

江渕 由美子

(中央区 33打)

小野 文義

(東区 30打)

河津 浅行

(博多区 35打)

準優勝

谷  佳憲

(博多区 35打)

西川  登

(南区 34打)

曽我部 忠利

(中央区 35打)

3位

篠原 誠次

(東区 35打)

佐々木 宥彰

(中央区 34打)

安河内 成一

(東区 36打)

4位

清水 正則

(東区 35打)

高橋 武雄

(南区 35打)

吉浦 幸男

(中央区 36打)

5位

藤山 典子

(早良区 35打)

柿本 石男

(博多区 35打)

横山 邦宗

(南区 39打)

最高年齢者賞

男性 片山 伸也 92歳(西区)

女性 草野 英子 92歳(早良区)

第52回福岡市高齢者美術展

会期 令和4年10月12日(水)~16日(日):5日間

会場 福岡市美術館 ギャラリーB・C・D(中央区大濠公園)

今回は、洋画33点、日本画5点、書8点、写真14点、工芸18点の合計78点の作品を展示しました。マスクの着用や手指消毒等など感染症対策をとった上での開催でしたが、約800名の方々が来場されました。

また、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、2年間中止していました表彰式及びギャラリートークを開催しました。表彰式では、各賞が授与されるたびに大きな拍手が起こり、ギャラリートークでは、審査員の講評に出品者は熱心に耳を傾けていました。

 

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